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虐めの問題について 第2回

こんにちは^^スペーストミーです。
今回もまた虐めについてなんですが・・
私の娘も虐めに会い、かつて精神科のお世話になり、何とか立ち直りましたが、

その時考えたのは、
どう?この問題に対処して、
どう?むきあっていったらよいかの判断でした。
親として、虐めた側が憎いのは当たり前です。
でも、その虐めた本人は、どうしてうちの子を虐めたのかが知りたかった・・(;;)

なんでうちの子なのかと・・?

それで考えたのは、あったりまえの話ですが偶然という言葉

または、
運命という言葉、あるいは、神様のいたずら、はたまた、試練><!

だと思いましたが、実はうちの子にも問題があったのだと気がついたことです。
つまり、互いの関係が作用して起こるのだという事。
たとえ、一方的な虐めだとしても、必ずそこには、お互いが出会う意味があると思うのです。
それが、たまたま、虐めであったということではないかということです。

人生とは、あくまでも平穏無事がすべてではないと思いませんか?
季節に変化があり、なおかつ、厳しさから辛さがあり、辛さからやさしさが生まれる。
虐めもその意味で考えれば、理解がつくことかと勝手に解釈している私は、おかしいのでしょうか^^。
以上何かご意見ありましたらトミーまで、では SEE YOU!^^

ともかくひと休憩ということで私のお奨め音楽タイム




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26
2007

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